Jean-Carlo JC501 FW
MITSUBISHI CHEMICAL Diamana StingerHEAD全てのゴルファーがターゲットになるスタンダードスピン用途に特化し形状を専用設計Drの流れを汲み、3w、5wをそれぞれスピン用途に特化し形状を専用設計。3wは飛距離+コントロール性、5wは、グリーンへのコンタクトと操作性、スピン適正にフォーカスしています。
ステンレス精密鋳造の4ピースでフェースは、弾きと打音を考慮し鍛造のステンレス材を採用。
重心距離は、コンパクトヘッドながらDrからの流れを重視し長めの位置に設定。Dr同様に曲がりの少なさと飛距離性能に貢献しています。FPはスピン適正を考慮し、拾い過ぎない程度に適正化。ライに左右されない抜けの良いソール形状は今や世界的に常識。国内メーカーは海外メーカーに比べ、Fwの形状や設計値は後進国ですが、それはテストフィールドの違いによるもの。
洋芝にしっかり打ち込んで弾道をコントロールされる設計の米国に対し、日本のメーカーはボールが浮いている事が前提でのモノづくりの傾向です。スペックSHAFT三菱ケミカル Diamana Stinger幻のプロトタイプが長い時間を経て復活。スムースフィールと厚いインパクトで強弾道を生む中調子モデルDiamana Stingerは、2004年に開発された初代モデルをルーツに持つ中調子タイプのシャフトです。20年以上にわたるシャフト開発の積み重ねを経て、プレーヤーのスイングタイプを選びにくいスムースフィールを追求した復刻モデルとして登場しました。
航空機などにも採用されるボロン材と、高弾性ピッチ系炭素繊維のDIALEAD?を46インチのシャフト全長に贅沢に使用。スイング中にクセの少ないしなやかな挙動を生みながら、インパクトでは手応えのある分厚い当たりを感じやすく、力強い弾道へつなげやすい設計です。
中調子らしい扱いやすさをベースに、タイミングの取りやすさと叩いた時の安心感を両立したいゴルファーと好相性。手元側だけ、先端側だけを極端に強調した挙動ではなく、全体の流れを大切にした振り心地を求める方におすすめです。
53、63、73の重量帯を用意し、フレックスごとにトルク設定も最適化。軽快さを重視したい方から、厚い当たりと安定感を求める方まで、スイングテンポやヘッド特性に合わせて選びやすいラインアップとなっています。COSMETICSPECIFICATIONGRIP【標準カスタム用グリップ】 ※グリップ重量には製品公差がございますのでご了承下さい。※ロゴ無グリップを装着の際はロゴ向きのご指定は頂けません。※バックラインなしのグリップはバックラインのあり/なしのご指定はいただけません。※カスタム対応グリップは予告なく変更になる場合があります。ジャン カルロ JC501 フェアウェイウッド
三菱ケミカル ディアマナ スティンガー ご注文についてご注文の流れ番手を選択してください。(番手を複数購入される場合は数量欄に購入する本数をご入力ください。)シャフトの種類、フレックスを選択してください。シャフトロゴの向きを選択してくださいクラブ長を選択してくださいバランスを選択してくださいグリップを選択してくださいグリップロゴの向きを選択してください。買い物カゴに入れ、通常のお買い物と同じようにお手続きください。ご注文前に必ずご確認下さい※必ず
[email protected]からのメールを受信できるようにしてください。※価格に標準グリップの代金は含まれていますが、別のグリップをご希望の場合は別途グリップ代金が必要となります。※通常はスペック決定後、1週間程度での発送となります。※カスタムモデルですので、代金先払いとさせていただきます。また、スペック決定後のキャンセルはできません。ご了承ください。※メーカー欠品の為、納期が大幅に遅れる場合はメールにてご連絡いたします。その際はご注文をキャンセルすることが可能です。カスタムクラブはお客様のご要望に合わせて工房で組み上げます。それぞれ異なる商品ですので、ご注文後のキャンセルはできません。また、代引き決済も対応しておりません。ご理解、ご協力よろしくお願いします。